Safety Kids いずみ-All you need is Love and Safety-

Safety Kids いずみは「事故による子どもの傷害の予防と傷害の程度軽減」を目指して活動している非営利の団体です。

 

<主な活動内容>

①保護者や子育て支援者を対象とした講演会やワークショップの企画・実施

②幼児から小学生を対象とした傷害予防教育の企画・実施

③保護者向けおよび子ども向け傷害予防教材の企画・制作

④子どもの事故による傷害の調査・分析とリスクコミュニケーション(子ども事故調)

 

NEW!

今年度の幼児向け傷害予防講座「りょくえんキッズ あんぜんカレッジ」が始まっています。カレッジの様子はFacebookで!

2016年度も神奈川県消費生活課委託事業(モデル事業)を実施! 横浜市泉区内の保育園で連続講座を実施します

Safety Kids いずみでは、2015年度に引き続き、2016年度も「幼児向け傷害予防事業」を実施することになりました。今年度は横浜市泉区にある「緑園なえば保育園」にご協力をいただき、年長児27名を対象に年間6回の連続講座を実施いたします。

今年度は、プールにおけるライフジャケットの着用体験、窒息や転落のメカニズムを理解するためのオリジナル教材開発、保護者のみなさま向け講演会の開催など、「見て・さわって・わかる」傷害予防、そして「保護者との協働」を目指します。

なお、すべての回に朝日新聞の取材が入り、同紙紙上ならびに朝日新聞デジタルで講座の様子が配信される予定です。

2016年度 幼児向け傷害予防講座 年間日程表.pdf
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神奈川県消費生活課委託事業                 2016年度「事故による子どもの傷害予防講座」受付中

Safety Kids いずみでは、今年度も神奈川県の委託事業として「事故による子どもの傷害予防講座」を実施します。ご希望の方は下記の要領でお申込みください。お問い合わせも歓迎いたします。

 

【講座の例】

◆子ども向け講座

主に幼児から小学校低学年向け。かみしばい「どっちがよいこ?」を使って楽しく学べる講座です。

◆保護者向け講座

主に乳幼児をお持ちの保護者の方向け。傷害予防の専門家による講座です。

◆保育者・子育て支援者向け

保育士の方、幼稚園教諭の方、子育てサロン等を運営される方、ベビーシッターの方向け。

 

【お申込み方法】

本ホームページの「お問い合わせ」欄に下記をご記入の上、送信してください。

◆ご希望の日時と場所

◆ご希望の内容

◆対象となる方(例:幼児、保護者、乳幼児と保護者、保育ボランティア等)

 

【お問い合わせ】

電 話 080-4689-2026(担当:太田)

メール info@safetykids-izumi.jp

2016年度の講座一覧(予定含む)

実施日

実施場所

対    象 人 数
2016年6月28日 横浜市泉区 乳幼児と保護者 4組 
2016年7月31日 横浜市泉区 小・中学生 9人 
2016年8月20日 横浜市泉区 保育園児の保護者  
2016年9月6日 横浜市都筑区 保育ボランティア  
2016年9月10日 東京都千代田区 子ども安全学会会員(発表)  
2016年9月29日 相模原市 保育士  
2016年10月12日 横浜市泉区 子育て支援者  
2016年11月10日 横浜市保土ヶ谷区 子育て・孫育て中の方  

平成28年度 消費者支援功労者表彰「内閣府特命担当大臣表彰」決定!

 Safety Kids いずみは、平成28年度 消費者支援功労者として、「内閣府特命担当大臣表彰」を受けました。

 

表彰について

被表彰者一覧

 

 【受賞理由】

 子どもの不慮の事故の予防と事故による傷害の程度を軽減することを目的に活動している団体。普及の難しい幼児期の子ども本人を啓発の対象としている点が特徴的である。

活動の概要は、

①幼児期の子どもが自分で危険に気付き、自分の身を守るための知識を身に付けられる幼児教材の制作

②子どもを一人の消費者として尊重し、子どもの安全に資する消費者支援活動の実施

③家庭内で起きた事故の共有

である。

 制作している教材「子どもの事故予防カレンダー」や「子ども向け事故予防かみしばい」を、最新情報を取り入れて随時改善し、これらを用いて、子ども自身で事故を回避できる力が身に付くことを目指し、幼児期の子どもを対象とした安全講座を実施している。平成27年度には、PDCAサイクルに則って講座の効果検証に取り組んでおり、子どもたち全員が事故を回避できるようになることを目指し、不断の努力を続けている。

 また、事故の再発防止のためのワークショップを開催するほか、アクシデント事例を保護者等から募り、そのうち、8件について企業、行政、小児科学会等に対し情報提供を行い、4件を改善や、改善に向けた検討に結び付けた。また、58件のアクシデント事例を教材に反映させ、事故の再発防止につなげている。

 

 みなさまのご指導ご支援に心より感謝申し上げます。 

「こどものあんぜんカレッジ」教材を作成しました!

2015年度に行われた「じょうほくキッズ あんぜんカレッジ」(幼稚園児向け連続講座)の教材汎用版を作成しました。下記からダウンロードしていただけます。 

こどものあんぜんカレッジ ワークブック.pdf
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「じょうほくキッズ あんぜんカレッジ」全6回が終了しました

2月10日(水)、「じょうほくキッズ あんぜんカレッジ」(幼稚園児向け連続講座)の最終回「ようちえんのなかの『あぶない!』をさがそう!」が行われました。

 

園児たちは昨年7月から、

1回目「みずあそび」

2回目「じてんしゃ」

3回目「おちるところぶ」

4回目「かさいとやけど」

5回目「ちっそくとちゅうどく」

を学んできました。

彼らはもうすぐ卒園して小学生になりますが、春になったら入園してくる小さなお友達がケガをしないようにするにはどうしたらよいか、幼稚園の中のどんなところに注意すればよいか、を考えながら、園舎の中と園庭を探検しました。

「じょうほくキッズ あんぜんカレッジ」始まりました!

7月3日(金)、「じょうほくキッズ あんぜんカレッジ」(幼稚園児向け連続講座)の1回目が開かれました。

 

1回目のテーマは「水の事故予防」です。年長児87名が「水の安全」について、下記のようなお話と実践で学びました。(所要時間約50分)

 

・ぼくたちもラッコみたいにあおむけに浮くことができるってホント?

 (ラッコのポーズをしてみよう)

・どうしてあおむけに浮くことが大事なの?

・どうすれば浮くことができるのだろう?

・ライフジャケットってなぁに?何のために着るの?

 (ライフジャケットを着てみよう)

・バディってなぁに?どうしてバディでいることが大事なの?

・海やプールでみんなを見てくれている人は誰?

・もしボートから落ちてしまったらどうする?どうすれば助けてもらえる?

 (助けに来た人に見つけてもらいやすいようにみんなで固まろう)

・海や川で足をケガしないようにするにはどうしたらいいの?

・海や川で何かに刺されてしまったらどうする?

・水に入る前と入った後、シャワーを浴びるのはどうして?

 

最後に「ふくしゅうテスト」をしてもらいました。設問は下記の6問、正しいものに○、間違っているものに×を付けます。

 

1.うみやかわであそぶときは、ライフジャケットをきる

 

2.ぼくたちのからだはラッコみたいにうく

 

3.ライフジャケットをきているときは、かんしいんさんのいうことをきかなくてもよい

 

4.ひとりでおよいでもよい

 

5.ボートからおちたときは、ひとりでがんばっておよぐ

 

6.およぐまえとあとに、かならずシャワーをあびる

 

正答率はなんと95%!じょうほくキッズ、すごい!

 

5歳児にとって50分間集中するのは大変だったと思いますが、みんな最後までがんばってしっかり参加してくれました。じょうほくキッズ、ありがとう!

 

※今回の講座で使用した教材、テスト、ぬりえは下記からダウンロード可能です。

 

次回は9月、テーマは「自転車の事故予防」です。次回も楽しみです。

 

写真は講座の様子です。黄色い消防服の彼は「消防士のジョン」。じょうほくキッズと仲良しになりました。

7月3日(金)、「じょうほくキッズ あんぜんカレッジ」(幼稚園児向け連続講座)の1回目が開かれました。

 

1回目のテーマは「水の事故予防」です。年長児87名が「水の安全」について、下記のようなお話と実践で学びました。(所要時間約50分)

 

・ぼくたちもラッコみたいにあおむけに浮くことができるってホント?

 (ラッコのポーズをしてみよう)

・どうしてあおむけに浮くことが大事なの?

・どうすれば浮くことができるのだろう?

・ライフジャケットってなぁに?何のために着るの?

 (ライフジャケットを着てみよう)

・バディってなぁに?どうしてバディでいることが大事なの?

・海やプールでみんなを見てくれている人は誰?

・もしボートから落ちてしまったらどうする?どうすれば助けてもらえる?

 (助けに来た人に見つけてもらいやすいようにみんなで固まろう)

・海や川で足をケガしないようにするにはどうしたらいいの?

・海や川で何かに刺されてしまったらどうする?

・水に入る前と入った後、シャワーを浴びるのはどうして?

 

最後に「ふくしゅうテスト」をしてもらいました。設問は下記の6問、正しいものに○、間違っているものに×を付けます。

 

1.うみやかわであそぶときは、ライフジャケットをきる

 

2.ぼくたちのからだはラッコみたいにうく

 

3.ライフジャケットをきているときは、かんしいんさんのいうことをきかなくてもよい

 

4.ひとりでおよいでもよい

 

5.ボートからおちたときは、ひとりでがんばっておよぐ

 

6.およぐまえとあとに、かならずシャワーをあびる

 

正答率はなんと95%!じょうほくキッズ、すごい!

 

5歳児にとって50分間集中するのは大変だったと思いますが、みんな最後までがんばってしっかり参加してくれました。じょうほくキッズ、ありがとう!

 

※今回の講座で使用した教材、テスト、ぬりえは下記からダウンロード可能です。

 

次回は9月、テーマは「自転車の事故予防」です。次回も楽しみです。

 

写真は講座の様子です。黄色い消防服の彼は「消防士のジョン」。じょうほくキッズと仲良しになりました。

水の事故予防 ワークシート.pdf
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水の事故予防 ふくしゅうテスト.pdf
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水の事故予防 ぬりえ.pdf
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神奈川県消費生活課委託事業(モデル事業)           横須賀市内の幼稚園で連続講座を実施します   

Safety Kids いずみでは、今年度初めて「モデル園」における「事故による子どもの傷害予防講座」を実施することになりました。横須賀市内のJ幼稚園にご協力いただき、年長組の園児約90名を対象に1年間かけて集中的に講座を実施(全6回)、その効果を検証します。

 

第1回目は7月3日(金)、テーマは「水の事故予防」です。講師は長谷川祐子先生。長谷川先生の長年のご経験を活かし、今回もアメリカで実践されている先進的な要素を取り入れた内容でご指導いただきます。

 

【取材・見学等のお問い合わせ】

電 話 080-4689-2026(担当:太田)

メール info@safetykids-izumi.jp

神奈川県消費生活課委託事業                 2015年度「事故による子どもの傷害予防講座」受付中

毎日のように起きている事故による子どもの傷害。実はその多くは「防ぐことができた事故」であることをご存じですか?

 

Safety Kids いずみでは、今年度も神奈川県の委託事業として「事故による子どもの傷害予防講座」を実施します。県内の先着4機関・施設(保育園・幼稚園、子育てサロン等)に限り、講師料等無料の「出前講座」を実施いたします。

(講座は2015年6月10日~2016年2月29日の間に実施してください)

【講座の例】

◆子ども向け講座

主に幼児から小学校低学年向け。かみしばい「どっちがよいこ?」を使って楽しく学べる講座です。

◆保護者向け講座

主に乳幼児をお持ちの保護者の方向け。傷害予防の専門家による講座です。

◆保育者・子育て支援者向け

保育士の方、幼稚園教諭の方、子育てサロン等を運営される方、ベビーシッターの方向け。傷害事故予防の専門家による講座です。

 

【お申込み方法】

下記「講座申込書」をダウンロードの上、FAXにてお送りください。メール本文に内容を入れて送信いただいても結構です。

 

【お問い合わせ】

電 話 080-4689-2026(担当:太田)

メール info@safetykids-izumi.jp

※神奈川県以外の方は別途ご相談ください。

2015年度 講座申込書.pdf
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2015年度にSafety Kids いずみが実施した「子どもの事故予防講座」(予定含む)です。

※が付いているのは神奈川県委託事業による出前講座です。

実施日

実施場所

対    象 人 数
2015年5月21日 横浜市泉区 乳幼児と保護者 8組
2015年5月28日 川崎市宮前区 保育ボランティア志望者 12人
2015年8月10日 横浜市旭区 一般市民(TV出演)
2015年9月16日 相模原市※ 保育士 40人
2015年11月18日 横浜市中区※ 一般市民 4人
2016年1月26日 横浜市戸塚区※ 乳幼児と保護者 7組
2016年2月16日 横浜市都筑区※ 孫を育てている方 12人 

↓2014年度の講座はすべて終了しました。           たくさんのお申込み、ありがとうございました。

2014年度「子どもの事故予防講座」受付中!

神奈川県の委託により無料で実施する「子どもの事故予防講座」の先着6施設・機関はおかげさまですべて終了しました。お申込み誠にありがとうございました。

2014年度「どっちがよいこ?~かみしばいで楽しく学ぶ子どもの事故予防」
子どもの事故予防講座の募集を行っています。詳細につきましてはチラシをご覧ください(ダウンロードしていただけます)。
※この事業は神奈川県の委託事業(「平成26年度消費者力アップ!県民提案事業」)として実施しておりますため、無料で実施できるのは神奈川県内の先着6施設・機関に限ります。
※神奈川県外の方は別途お問い合わせください。
【2014年度版】事故予防講座チラシ.pdf
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2014年度「子どもの事故予防講座」実施状況

2014年度にSafety Kids いずみが実施した「子どもの事故予防講座」です。

※神奈川県の委託事業以外の講座も含みます。

実施日

実施場所  

対象   人数 
2014年5月20日 横浜市鶴見区 乳幼児の保護者 27名
2014年5月27日 横浜市泉区 乳幼児と保護者 5組
2014年7月30日   川崎市宮前区    子育て支援ボランティア 26名
2014年8月13日 横浜市泉区 小・中学生 8名
2014年8月27日 横浜市戸塚区 乳幼児と保護者  4組
2014年8月29日 鎌倉市 一般市民  約50名
2014年9月3日 横浜市港北区 保育ボランティア志望者  17名
2014年9月27日 鎌倉市 保育園児と保護者  7組
2014年10月18日  横浜市泉区 乳幼児と保護者 13組
2014年10月28日 平塚市 保育園児   27名
2014年11月11日 横浜市鶴見区 幼稚園児  140名
2014年12月12日 横浜市金沢区 子育て支援者  9名
2015年1月29日 横浜市泉区 乳幼児と保護者 12組
2015年1月31日 鎌倉市 一般市民  25名
2015年2月27日 横浜市泉区 一般市民 ※活動紹介  約200名
2015年2月28日 横浜市泉区 保護者(父親)  14名
       

2014年4月25日

 

「みんなで作る 子どもの事故予防カレンダー 2014」

納品されました!

 

今回も実際に起きた事故をイラスト化しました。9月で取り上げたのは「ブラインドのひもによる窒息」という事例です。ぜひご注目ください。

2014年4月18日

 

「みんなで作る 子どもの事故予防カレンダー 2014」

今年は発行が少し遅れてしまいましたが、来週納品の見込みとなりました。今回は多くのみなさまのご協力のおかげで200部発行することができました。事故予防講座に参加してくださった方々にも差し上げたいと考えています。

どうぞお楽しみに!

2014年3月23日

 

Safety Kids いずみではただいま「みんなで作る 子どもの事故予防カレンダー2014」を作成中です。2014年度版もオコジョのカイロくんが大活躍!毎年ご好評をいただいている久保田修康さんの描きおろしイラスト満載です。

 

このカレンダーをご希望の方は、「お問い合わせ」ページの「メッセージ」欄に

●お名前

●カレンダー送付先

をご記入の上、送信ボタンを押してください。

4月下旬までにはお送りいたします。

※カレンダーが到着しましたら、送料相当分の切手を下記宛てにお送りいただきますようお願い申し上げます。

〒245-0002 横浜市泉区緑園4-2-1#6-302 太田方 Safety Kids いずみ 宛て

 

また、Safety Kids いずみではカレンダー制作をはじめとした「子どもの事故予防」活動へのご支援をお願いしております。下記口座にお振込みいただければ幸いです。

●横浜銀行緑園都市支店

●普通預金 6023604

●セイフティキッズイズミ

 

2014年1月6日 

 

2013年11月に発生した女児死亡事案について、必要な検証を行い、再発防止に資するための第三者委員会設置を、横浜市に要望しました。

 

<要望書全文>

 

平成251128日に横浜市旭区のマンション室内において、横浜市家庭保育福祉員が保育していた女児が死亡しました。本事案に関し、必要な検証を行い、事故の再発防止に資するため、本事案に係る第三者委員会の設置を要望します。 

本委員会は本件に係る学識経験者等により構成され、次に掲げる事項について、公正かつ中立な立場から検証していただきたいと考えます。

(1) 女児死亡事案発生の経過に関すること。

(2) 女児死亡事案の原因解明及び再発防止に関すること。

(3) 横浜市家庭保育福祉員制度に関すること。

(4) その他必要な検証に関すること。 

また、検証によって得られた情報および再発防止策については、個人情報の取り扱いに十分留意した上、保育現場をはじめ市民誰もが活用できるよう、広く公表していただくことを合わせて要望します。       以 上

 

【背 景】

保育現場における重大な事案は、速やかな調査が行われることで真実が明らかになり、再発防止に向けた対策も明確になりますが、多くの場合遺族が自ら関係者に聞き取り調査を行うなど個々人の血のにじむような努力によってようやく第三者組織による検証にこぎつける、あるいは検証が行われず訴訟となる、という実態があります。そうしたことから、保育現場でわが子を亡くした遺族等から、国に対して検証制度義務化の要望が出されています。 

横浜市においては、国の制度整備を待つことなく、保育現場における重大な事案については学識経験者等によって構成される第三者組織を設置し、公正・中立な立場から事例の検証を行うことを希望します。

 

<参照>http://cgi.city.yokohama.jp/shimin/kouchou/search/data/25003199.html

 

2014年1月1日

 

2014年元旦の東京新聞神奈川版でSafety Kids いずみをご紹介いただきました。

 

2013年8月25日

 

神奈川県内の保育園、幼稚園、子育て支援センター、子育てサロン等を運営されているみなさまへ

 

「子どもの事故」についてご一緒に考えてみませんか?

Safety Kids いずみでは今年度も神奈川県の委託を受け、「子どもの事故予防講座」を開催します。みなさまの園やサロンに「かみしばい」を持って伺います。

 

【対象】①乳幼児とその保護者の方

    ②幼稚園・保育園の園児と指導者の方

    ③保育者・子育て支援者など子育てに関わるすべての方

    ※いずれも場合もご希望により事故予防の専門家による講義を加えることができます。

【人数】最大30組程度まで

【費用】先着6施設まで無料。(以降は多少の費用がかかります)

【実施時期】2013年8月~12月の間

【お問い合わせ・お申込み】info@safetykids.jp

 

今年度はお子さんがひとりでも学べるよう、絵本風のテキストを作成しました。講座ではこのテキストをお子さん方に差し上げます。

 

みなさまのお問い合わせ、お申込みをお待ちしております。

※チラシと申込書は下記からダウンロードいただけます。

※神奈川県以外の方は別途ご相談ください。

 

子どもの事故予防講座チラシ.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 930.1 KB

 

 

2013年6月11日


子どもの事故予防かみしばい「どっちがよいこ?vol.2」が神奈川県のホームページに掲載されました。ご自由にダウンロードいただけます。台本も付いていますので、どうぞご利用ください。

http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f417325/

 

 

2013年4月1日

「みんなで作る 子どもの事故予防カレンダー 2013」ができました。4月から始まる「スクールイヤーカレンダー」です。

カレンダーのページからダウンロードいただけますので、どうぞご利用ください。

2013年3月29日

泉区地域子育て支援拠点「すきっぷ」で開催した「かみしばいを使った子ども向け事故予防講座」の様子が泉区社会福祉協議会のページで紹介されました。

http://pni.shakyo-iy.or.jp/event/safety_kids/2013/skip/130329.html

2013年3月8日

横浜市保土ヶ谷区にある「ほどがや地区センター」で「子どもの事故予防かみしばい『どっちがよいこ?』」を使用した子ども向け事故予防講座を開催しました。その様子が泉区社会福祉協議会のページで紹介されました。

http://pni.shakyo-iy.or.jp/event/safety_kids/2013/hodogaya/130308.html

2013年1月9日

Safety Kids いずみでは今年も「子どもの事故予防かみしばい『どっちがよいこ?』」を使用した子ども向け事故予防教室を横浜タカシマヤ キッズルームで開催します。詳しくは右欄をご覧ください。


2012年11月5日

消費者庁「子どもを事故から守る!プロジェクト」の「子どもの事故防止に役立つ体験・教材・資料」欄に、Safety Kids いずみが作成した「子どもの事故予防かみしばい『どっちがよいこ?』」と「よいこのぬりえ」が掲載されました。

いちばん下の「■身につけよう!」という欄に載っています。

http://www.caa.go.jp/kodomo/classes/index.php

 

Safety Kids いずみではこのかみしばいを使用した子ども向け事故予防教室を横浜タカシマヤ キッズルームで開催します。詳しくは右欄をご覧ください。


2012年11月1日

消費者庁の「消費者教育ポータルサイト」にSafety Kids いずみが作成した「子どもの事故予防かみしばい『どっちがよいこ?』」と「よいこのぬりえ」が掲載されました。
<かみしばい>

http://www.caa.go.jp/kportal/search/result_detail.php?mode=detailSearch&lomCode=00956

<ぬりえ>

http://www.caa.go.jp/kportal/search/result_detail.php?mode=detailSearch&lomCode=00955

2012年10月10日

「かながわ くらしのジャーナル」2012年10月・11月号に「どっちがよいこ?-かみしばいで楽しく学ぶ子どもの事故予防-」(横浜タカシマヤで実施する事故予防講座)の紹介記事が掲載されています。

http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f370213/p520114.html

 

2012年9月15日

*子ども向け事故予防教室を開催します*

「どっちがよいこ?-かみしばいで楽しく学ぶ子どもの事故予防-」

 オリジナルのかみしばいを使った楽しい事故予防教室です。

【日時】1.10月13日(土) 2.11月10日(土) 3.12月8日(土)

    各日とも2回ずつ開催

    1回目11時~、2回目13時~  ※1回あたり30~40分程度

【場所】横浜髙島屋6階キッズクラブ内 キッズルーム

    http://www.takashimaya.co.jp/yokohama/kidsclub/index.html

【対象】ひとりでお話を聞くことができるお子さん、親子等

【申込】不要です。当日直接会場にお越しください。

2012年8月5日

子育て中のパパたちを対象に、子どもの事故予防講座を行いました。

延岡市作成のビデオも紹介させていただきました。

http://pni.shakyo-iy.or.jp/event/safety_kids/2012/poppo/0805.html

2012年7月31日

延岡市の水難事故予防ビデオを紹介します。

http://www42.jimdo.com/app/s0574508ebd02e089/p65c89c6d1c29d066/

2012年7月10日

平成24年度「消費者力アップ!県民提案事業」(神奈川県消費生活課)の委託事業が決定しました。Safety Kids いずみは「子どもの事故予防かみしばい『どっちがよいこ?』vol.2」の制作と、『どっちがよいこ?』を活用した「子どもの事故予防講座」の実施を受託することになりました。

http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f370220/

 

2012年7月6日 

横浜市泉区社会福祉協議会および泉区子育て支援拠点「すきっぷ」の共催で開催された「おじいちゃん おばあちゃん向け孫育て講座(全2回)」の第2回目で子どもの事故予防講座を開催しました。かみしばい「どっちがよいこ?」も紹介させていただきました。詳しくはこちら→http://pni.shakyo-iy.or.jp/event/safety_kids/2012/grandkid/120706.html

 

2012年6月19日 

横浜市泉区弥生台の「親と子の居場所 タンタン」で子どもの事故予防講座を開催しました。かみしばい「どっちがよいこ?」を使った参加型講座です。詳しくはこちら→http://pni.shakyo-iy.or.jp/event/safety_kids/2012/tantan/120619.html

 

2012年4月25日 

横浜市栄区庄戸の「交流サロン庄戸」で子どもの事故予防講座を開催しました。3月にリリースされた「どっちがよいこ?」を使った参加型講座です。詳しくはこちら→http://pni.shakyo-iy.or.jp/event/safety_kids/2012/shoudo/sukusuku.html

 

2012年3月22日 

子どもの事故予防かみしばい「どっちがよいこ?」がリリースされました。神奈川県のホームページに掲載されています。ご自由にダウンロードしていただけますので、どうぞご活用ください。http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f417325/

 

また、Safety Kids いずみではこの「かみしばい」を使った「子どもの事故予防教室」も行ってまいります。子育て支援センターや「親子のひろば」、幼稚園・保育園等において「子どもの事故予防教室」の開催を希望される場合は、本ホームページの「お問い合わせ」からお申込みください。

 

2012年3月4日 

カレンダーリリース記念キャンペーン実施中!先着10名様に「みんなで作る 子どもの事故予防カレンダー 2012」差し上げます。4月始まりのスクールイヤーカレンダーですので、学校や幼稚園・保育園のスケジュールに合わせてお使いいただけます。http://www42.jimdo.com/app/s0574508ebd02e089/pa52157c2eecae9c6/

→お申込みは締め切りました。多数のご応募、お問い合わせ、誠にありがとうございました。

 

2012年3月1日 

「みんなで作る 子どもの事故予防カレンダー 2012」をリリースしました。


2012年2月 

子どもの事故予防かみしばい「どっちがよいこ?」をリリース予定です。

 

2012年2月8日 

川崎市子どもの事故予防推進事業「子育て支援者向け 子どもの事故予防連続講座(全3回)」を開催しました。

 

☆Safety Kids いずみの活動については、泉区社会福祉協議会のホームページに詳しく紹介されています。

http://pni.shakyo-iy.or.jp/event/safety_kids/2012/index.html